奄美大島への移住支援サイト ねりやかなや

「ねりやかなや」とは奄美地方の方言で、
「海のかなたの楽園」の意味です。

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実際に奄美群島に移住した実在の人物の人となりの紹介です。
移住支援情報を提供して下さる方々は、ボランティアであり「株式会社ねりやかなや」に直接の関与はありません。また、プライバシー保護を目的に、個人情報の開示を制限しています。

MASUMI

MASUMI ~奄美群島への移住支援情報サイト「ねりやかなや」運営

2007年移住。島暮らしを始めた矢先に夫が急死。どん底で味わった島の本当の癒しと優しさを島以外の人に知ってもらおうと、移住支援情報サイトを運営しています。
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シングル 50代 東京出身 奄美大島在住 サイト運営

koshiraeru

KOSHIRAERU~電気屋さんから木工作家に転身

2009年移住。大阪で電気屋をしていましたが、モノづくりがしたくて奄美大島に移住。小さいころから好きだった彫刻をベースに、木工作家として独立しました。オーダーメイドの家具からアクセサリーまで木工品を製造販売しています。
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ファミリー 40代 大阪府出身 奄美大島在住 木工作家

Rie

RIE~東京サラリーウーマンから島のNPO法人代表へ

東京のまちづくりコンサルタント会社で十数年働いたのち、奄美での仕事をきっかけに独立。2017年7月にNPO法人を設立し、沖永良部島に事務所を設置。
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カップル 40代 香川県出身 沖永良部島在住 NPO代表

つっちぃ~

つっちぃ ~ミュージシャンから農業家に転身

2013年移住。 ATOMIC TORNADO(ヘビーメタルバンド)の元ボーカリストなど音楽三昧の日々を送っていました。その後 第二の人生を考え始めた時に、奄美大島に仕事で来島したのが運命を決めました。
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シングルアゲイン 茨城出身 奄美大島在住 農家兼居酒屋の亭主兼音楽プロデューサー

AZUMAX

AZUMAX ~気が付いたら島の営業マンになっていました

2008年移住。流れ着いた先が喜界島。サラリーマンより、「何もない」と言われている島で色々新しいことを作っていくことを選びました。
喜界島を売り込んでいるうちに「故郷を売り込もう」という思いが強くなり、2017年4月に帰還。 体験談はこちら

シングル アラフォー 富山出身 喜界島→富山在住 観光系地域団体

GT ダイバーズ

GT ダイバーズ ~サラリーマンからダイビングショップオーナーに転身しました

2007年移住。脱サラしてダイビングサービスを始めたら、ウミガメが嫁さんを連れてきてくれました。
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カップル アラフォー 東京出身 沖永良部島在住 ダイバーショップ

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